ブラックウッドのドリームブローグ
ブラックウッドによる、戦略ミニチュアゲーム「ドリームブレイド」について語るブログです
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三段昇段
とりあえずブログ持ってるのでここに書いちゃいますが、昨日も気分転換に近所のゲームセンターに鉄拳やりに行ったんですよ。何しろ50円2回ですから。
元は「金・土」だけの設定だったみたいだけど、戻すのが面倒くさくなったのかずっとそのままなので大いに利用させてもらってます。
先日奇跡の17連勝を記録したんですが、昨日も3連勝、5連勝、2連勝と断続的ながらかなりの勝ち星を記録。
今度は敵も二段、四段ばかりで段位も噛みあったことで「二段」から昇段してめでたく「三段」となりました!
「レベル低いな」と思われてるでしょうが…実際レベル低いです(爆)。
つい先日まで「万年初段」でした。このゲームは「どれだけ負けても初段より下に下がらない」上に「必ず初段までは上がる」ので…まあ、つまりそういうことだったんですよ。
ところがこの所朝から晩まで勉強していて脳が活性化しているのか(違)、徐々に勝てる様になってきました。
実は過去に一回だけ三段になったことはあるんですが「三日天下」ならぬ「三日三段」であっという間に降格してしまいました。
ところがこれだけ勝ってればそりゃ落ちません。
これから七段〜師範…と昇って行きたいですな。
同じ勝負事なのでドリームブレードにも似たような法則が当てはまります。
やっていて思ったのは何だかんだ言っても「キャラ対策」は必要。
昨日相手をしたのはエディ、フェン、マードックといった連中。
大事なのは「相手の得意な勝負に付き合わないこと」。
エディ・クリスティ辺りはとにかく下段と中段の揺さぶりが見えません。動きが変なのでどっちがどっちやら分からんのですよ。
これに付き合っちゃ駄目。
だから二択が当たらない位置から牽制でつつき、ハンティングキックコンボで飛び込みながらこちらの得意なスタイルをひたすら押し付けること。
近くでにらみ合うことになったら一方的にダウンすることになったり、無茶なジャンプでもいいからとにかく「地上二択で削られ続ける」状況から脱出すること。
それこそ「軽い空中コンボを喰らう」形であってもですよ。
これまで「そこまでやらんでもいいだろ」と思っていたフレーム単位の騙しあいをしないと勝てない敵も徐々に出現してます。面白くなってきました。
ちなみにその後「アルカナハート」(田舎なので「Full」じゃありません( ´Д⊂…)でも対戦。ここでも3勝2敗で勝ち越し。
敵のレベルも私と同程度でリリカなのに踵(かかと)ループも使えない程度ですが「自分のスタイルを押し付ける」戦い方はお見事。
「KOF」シリーズで言うところの「かぶせ」というガンガン飛び込んで早めの空中技で対空技を潰していくスタイルでした。
たまに当たったらそこから空中超必殺技。これしかやらず、普段は距離を取って少しでも隙があったら飛び込んでくるんですね。
柔軟性も何も無いけど、割り切りがハッキリしているので見事にやられました。
いつものパターンが通じないので続けざまに連敗します。
が、少し考えてパターンを解析し、再戦。
相手はしばらく待つと我慢しきれずに「かぶせ」の積もりで飛び込んでくるのでそれを先読みして叩き落すスタイルにこちらは変化。
これが見事にハマって1本取られたものの見事勝利。
体力差以上に完全勝利でした。
この時に痛感したのは、敵はこちらに完全に対応されているにも関わらずスタイルを全く変えないで同じことを繰り返しているということ。
ま、これはかつての自分なのですがね…。
ともあれ「絶対的な強さ」も結構ですが相手に合わせることも必要。
ドリームブレードでもそれが必要だなあ…という話でしたとさ。
当たり前のことで恐縮なんですがそこそこ勝てる様になってくるとわずかなお金で長時間遊べるし、自分のお金を使わずにカード使用回数を消費出来るしね。
元は「金・土」だけの設定だったみたいだけど、戻すのが面倒くさくなったのかずっとそのままなので大いに利用させてもらってます。
先日奇跡の17連勝を記録したんですが、昨日も3連勝、5連勝、2連勝と断続的ながらかなりの勝ち星を記録。
今度は敵も二段、四段ばかりで段位も噛みあったことで「二段」から昇段してめでたく「三段」となりました!
「レベル低いな」と思われてるでしょうが…実際レベル低いです(爆)。
つい先日まで「万年初段」でした。このゲームは「どれだけ負けても初段より下に下がらない」上に「必ず初段までは上がる」ので…まあ、つまりそういうことだったんですよ。
ところがこの所朝から晩まで勉強していて脳が活性化しているのか(違)、徐々に勝てる様になってきました。
実は過去に一回だけ三段になったことはあるんですが「三日天下」ならぬ「三日三段」であっという間に降格してしまいました。
ところがこれだけ勝ってればそりゃ落ちません。
これから七段〜師範…と昇って行きたいですな。
同じ勝負事なのでドリームブレードにも似たような法則が当てはまります。
やっていて思ったのは何だかんだ言っても「キャラ対策」は必要。
昨日相手をしたのはエディ、フェン、マードックといった連中。
大事なのは「相手の得意な勝負に付き合わないこと」。
エディ・クリスティ辺りはとにかく下段と中段の揺さぶりが見えません。動きが変なのでどっちがどっちやら分からんのですよ。
これに付き合っちゃ駄目。
だから二択が当たらない位置から牽制でつつき、ハンティングキックコンボで飛び込みながらこちらの得意なスタイルをひたすら押し付けること。
近くでにらみ合うことになったら一方的にダウンすることになったり、無茶なジャンプでもいいからとにかく「地上二択で削られ続ける」状況から脱出すること。
それこそ「軽い空中コンボを喰らう」形であってもですよ。
これまで「そこまでやらんでもいいだろ」と思っていたフレーム単位の騙しあいをしないと勝てない敵も徐々に出現してます。面白くなってきました。
ちなみにその後「アルカナハート」(田舎なので「Full」じゃありません( ´Д⊂…)でも対戦。ここでも3勝2敗で勝ち越し。
敵のレベルも私と同程度でリリカなのに踵(かかと)ループも使えない程度ですが「自分のスタイルを押し付ける」戦い方はお見事。
「KOF」シリーズで言うところの「かぶせ」というガンガン飛び込んで早めの空中技で対空技を潰していくスタイルでした。
たまに当たったらそこから空中超必殺技。これしかやらず、普段は距離を取って少しでも隙があったら飛び込んでくるんですね。
柔軟性も何も無いけど、割り切りがハッキリしているので見事にやられました。
いつものパターンが通じないので続けざまに連敗します。
が、少し考えてパターンを解析し、再戦。
相手はしばらく待つと我慢しきれずに「かぶせ」の積もりで飛び込んでくるのでそれを先読みして叩き落すスタイルにこちらは変化。
これが見事にハマって1本取られたものの見事勝利。
体力差以上に完全勝利でした。
この時に痛感したのは、敵はこちらに完全に対応されているにも関わらずスタイルを全く変えないで同じことを繰り返しているということ。
ま、これはかつての自分なのですがね…。
ともあれ「絶対的な強さ」も結構ですが相手に合わせることも必要。
ドリームブレードでもそれが必要だなあ…という話でしたとさ。
当たり前のことで恐縮なんですがそこそこ勝てる様になってくるとわずかなお金で長時間遊べるし、自分のお金を使わずにカード使用回数を消費出来るしね。
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